初心者のためのやさしい経済学

この1冊で「会社の数字」に強くなれる

日本で一番わかりやすい入門書

Introductory Accounting for Beginners;
Keys to Understand Theories, Practices, and Company Figures

塚崎公義・山澤光太郎 共著
発行=東洋経済新報社
定価(本体1,400円+税)

東洋経済新報社
ショッピングサイトへ>GO

危ない会社がひとめでわかる
決算書がスラスラ読める
 
本書の内容(目次から)
序章 決算書の一例 −日記からつくった財務諸表で会計の世界を覗いてみよう
第I部  会計のルール −会計の書類がどうつくられているのか学ぼう
第1章 会計の基本 −会計のルールの第一歩を学んでみよう
第2章 貸借対照表 −会社の財務状態を一枚の表で表そう
第3章 損益計算書 −どれだけ儲かったかを一枚の表で表そう
第II部 財務諸表の見方 −財務諸表から何がわかるのかを学ぼう
第4章 決算分析 −この会社に投資すべきか否か、考えてみよう
第5章 管理会計 −経営に役立つ社内資料をつくろう
第6章 決算分析の実際 −良い会社、悪い会社の見分け方を知ろう


<景気の見方・読み方ホーム> <レポート目次>
<著作紹介>
<著者について>


Copyright 2000 Tsukasaki.net All Right Reserved
For information on webdesign, or problems with this site, send e-mail to Studio Mito