初心者のためのやさしい経済学

81のキーワードで基礎からわかる

日常生活の視点・目線から経済のしくみ、考え方
をわかりやすく解説。
経済学のイロハについて、
ニュース解説風に一気に読める新しいテキスト。


Introduciton to Economics:
81keys to understand Economics

塚崎公義・山澤光太郎 共著
発行=東洋経済新報社
定価(本体1,400円+税)

東洋経済新報社
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難解な理解を 普通の言葉に
経済学の超入門書
 
本書の内容(目次から)
序章 経済学の扉 −最初に知っておきたい10のキーワード
第I部  ミクロ経済学 −社長や主婦になったつもりで、考えてみよう
第1章 消費者の行動 −どうしたら賢い買い物ができるか、考えてみよう
第2章 企業の生産性(基礎) −どうしたら儲けられるか、考えてみよう
第3章 企業の生産性(応用) −長い目で儲ける方法を、考えてみよう
第4章 価格の理論 −ものの値段がどう決まるか、考えてみよう
第II部 マクロ経済学 −総理大臣になったつもりで、考えてみる
第5章 ケインズ経済学1 −どうすれば景気がよくなるか、考えてみよう
第6章 ケインズ経済学2 −どのような政策が効果的か、考えてみよう
第7章 非ケインズ経済学 −景気対策は有効かどうか、考えてみよう
第8章 マクロ経済学(その他の項目) −その他の重要項目を、学んでおこう


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